ニジマス イトウ
温度変化に強く、雑食性で冬でも盛んにエサを食べる。一番釣りやすい魚で、水上公園の主役でもある。
体長:20㎝~70㎝
体は細長く、背面は青みがかったオリーブ色で、細かい小黒斑が点在する。生息数は年々減少していて「幻の魚」と呼ばれる希少種
体長50cm~80㎝
水上公園では80㎝近くの大物を放流します。
ブラウントラウト イワナ
外見はニジマスに似ているが、虹状の帯はなく体色は茶色。回遊性は薄く、岩陰などに隠れ、警戒心が強い。食性はきわめて攻撃的で貪欲。
体長:20㎝~60㎝
体色は褐色で、体側に淡褐色斑が散在する。ヤマメと同様警戒心が強いが、どう猛さではこちらが勝る。川魚界のドーベルマン。
体長:30㎝~60㎝


※ 過去には、上記のほかにドナルドソン、サクラマス、アルビノ(ニジマス)、F1(アメマス)、スティールヘッドを放流したこともあります。

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